2話 私のかわいい柴犬(オッサン)(2)

2話 私のかわいい柴犬(オッサン)(2)

人気のない公園でポチに犯されそうになり、早くお風呂に入りたいと思っていた敦子。
お風呂の入ろうとすると、母親からポチも一緒にお風呂に入れるように言われてしまう……
あんなことがあったので、敦子は嫌がりましたが母親は許してくれませんでした。
飼い主としての責任からですが、これがあんな悲劇を生むとは…

 

ポチの身体を洗おうとすると、いきなり仰向けになるポチ…
両足から勃起した肉棒を敦子に見せつけるようにそそり立たたせる。
ポチの肉棒を見て、思わず見入ってしまう敦子。
敦子は先ほどレイプされかけたこともあって、身体がおかしくなっていたのかもしれない。
ポチの肉棒をしごきはじめ、気持ちよくさせたのだ。

 

可愛い女の子からの手コキに耐え切れるはずがない。
ポチは敦子に浴びせるように、可愛い顔に自分の精液を射精した。
そしてそのまま射精した精液が敦子の目に入ってしまったのです。

 

目に入った精液を取ろうと、四つん這いになって桶に水を貯める敦子。
そんな無防備な体勢を、元性犯罪者のポチが我慢するはずがない。
敦子を犯し、自分のモノにするために肉棒を挿入するのだった。

 

敦子は最初は抵抗していましたが、野生的なセックスに身体は官能を覚えていった。
荒々しいポチの腰フリに、徐々に感じ始めてきた敦子。
そして、彼女は自分の膣内にポチの精液を感じ、彼の牝犬になったと感じた。

 

犯されたショックで泣いている彼女にマーキングするポチ…
その日から敦子とポチの関係は大きく変わっていった。

 

家族の前では普通に過ごしてる二人だったが、2人っきりになると立場が逆転し、牝犬のようにポチに奉仕する敦子。
ポチは人間の言葉を話すことができませんが、なにを考えているか敦子は分かるようになりました。
もう敦子はポチを悦ばせる牝犬でしかないのです。

 

森林公園で裸になったポチに散歩され、そこに暮らしている元性犯罪者の野良犬の慰め者になる敦子。
もう普通のセックスでは満足できない身体に、ポチによって調教されてしまったのです。

 

私のワンコがエッチな件について

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