看護師求人は子供の将来にも関係してますね。

卒業式前に持ってかえってきた卒業写真と卒業文集、今って昔のと違って卒業写真が小ぶりな気がするんですけど気のせいなのかな?また、生徒数も少ないのか結構あっさりしたページでした。そんなものかな?

それで、卒業文集を片っ端から読んでいたんですよ。面白いことにうちの息子の将来の夢が恐ろしく・・『将来は警察官になることです』だったんですよ。思わず吹き出てしまったんですが、まさか彼の前ではそんなことしてませんけど、さあどうだろうねぇって耐えれるのって。

でも、女子の将来の夢ですごいなって感じたのはやはり病院関係に就く仕事が多かったですね。すごく意外でしたよ。人の為に役立つ仕事がしたいって子もいました。

やっぱりあの3年前の東北の大地震のことも影響されてるんでしょうね。それとニュースも日頃からよく見てるんだろうなって思いました。彼女たちも将来、夢が叶うためには看護師求人にも頼ることもあるでしょうね。

なかなかこの年齢で将来を決めるなんて本当に難しいですけどでも夢に向かって頑張っていってほしいですね。卒業文集を閉じながら強く思いましたよ。

 

障害者就労支援で、できる障害者を雇ってほしい

  全国唯一の財政再生団体として再建中の北海道夕張市。

 2014年度から職員の期末・勤勉手当を増額することを盛り込んだ財政再生計画の変更案を市議会に提出して、可決されたそうです。10年に再生団体に移行して以降、市職員の給与を増やすのは初めてなんですって。
 総務省によると、計画変更に必要な総務相の同意も得られる見通しだそうです。市は、人件費抑制に伴う退職者の増加に歯止めをかけたい考えなんですって。

 そうはいっても、公務員。他のサラリーマンより待遇されているのは当然なんですよね。主食氷河期には、誰もが公務員を目指しますが、夕張市には、希望者はいないのかしら?だったら障害者就労支援で、できる障害者を雇い入れるのもいいんじゃないですかね。

   障害者と言ってもいろいろなタイプがいます。足が少し不自由なだけで、頭はしっかりしている人とか、一つの事をさせれば、右に出る者はいないというぐらいすごい正確性と集中力を持つ人とか、上手に使えば、健常者を使うより、何倍も効率的に仕事をする人もいるぐらい!そういう人をコーディネーターとかと一緒に適材適所で働いてもらえるよう、努力すればいいのになと思います。

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