中古車査定は熱意よりネットで!

特別、車好きと言う訳ではない私でもふと思う時がある。
もし、自分の車を売ることになって査定を受けた時にあまりに安かったらショックだろう。

長い間、毎日の生活を共にした自分の第二の足である。
それを「価値無いっすよ」と軽くあしらわれたようで悲しくなるだろう。

しかし、愛車精神を熱く語ったところで査定額には全く影響しない。
むしろ、煙たがられるかもしれない。更に安くされては困る。

マイカーを納得いく価格で買い取ってもらいたいなら、熱意よりネットだ。
ネットで中古車査定を一括でしてもらったら、何軒もまわらなくともいいのだ。
しかも、瞬時に一番高値で買い取ってくれる業者が見つけられる。

本当に便利な世の中だ。
ネットがあると、無駄な労力を使わなくていいから助かる。
よく思うのだが、ネット無かった時代って調べものどうやってたのだろう?
今なら、Wikipediaでたいがいの基本情報がすぐに得られる。

でも、当時は多分何も不便には思っていなかったのだろう。
ネット・ケータイ・コンビニが無く何十年も生きてきた親世代は別に不自由そうではない。
ドラえもんがいなくとも、21世紀は訪れたのだから(なんのこっちゃ?)

荒れ地に太陽光発電

近所を車で走っていると、ずっと荒地だった広大な土地に太陽光発電の施設が建設されていました。

その土地は近所の企業が所有している土地だと聞いていたんですが、遊休地のママでは税金がかかる一方ですから、最近流行の太陽光発電を建設するのもわかる気がします。

太陽光発電への投資は、かなりの費用が必要になりますから、いくら空いている土地があっても設備投資にお金を入れる余裕がない場合はリスクが高いと言われることがありますが、現在太陽光発電を設置するとグリーン投資減税が採用されていますから税金のことを考えて太陽光発電を設置する企業も多いのかもしれません。

しかも太陽光発電を設置している会社は、非常用電力として太陽光発電の電気を使用することもできますから、災害時に電源が突然落ちると大変なことになる企業の場合は、会社の信頼度生産性を考えると太陽光発電を設置した方が良いという考え方になるのです。

ちなみに最近は国産の太陽光発電モジュールだけではなく、海外企業が太陽光発電への事業参加をしていますから、安い価格で太陽光発電を設置することも難しくない状態です。

薬剤師求人で未来像を聞かれたら?

〇〇さんはどんな家庭にしたいですか?そう聞かれて何も答えることができなかった。頭のなかではわかってるんだけど、いざ言葉にするとなるとうまくまとまらないんだよね。しばらく沈黙が続いて気まずい感じだったな。たまらず、質問した人がこんな家庭にしたいとかあるでしょ、とかってフォロー出してくれたんです。それでも、私のなかでの未来像とは違うと思うから何も言えずじまいでした。

薬剤師求人でこんなふうに未来像を聞かれたら?私はこんな薬剤師になりたいとか言える人がどれほどいるんだろう。私もただぼんやりとしか考えてなかったのもあるからとっさに聞かれるとこんなもんなんだなって思った。何も言えないんだなって。ということは自分でもどんな家庭にしたいかはっきり決まってるわけじゃないんだ。決めてるなら考えなくても言葉で出てくるはずなんだし。

まずは笑顔が耐えない家庭にしたいな。これが第一目標です。今年はとにかく笑うように心がけたい。それでみんなも笑顔にしたいんです。いつも笑わせてくれるのは主人と子どもだけでした。私は笑わせてもらうばかりなんですよね。これじゃあいけない。みんなで笑顔にしたりされたりしないと。1ヶ月に1個目標作って達成したらシールでも貼ろう。手帳にも書き込んでこれからの私の成長記録にしよう。経営してる人も予定を何年先までびっしり書いておくとか聞いたこともあるし。

そのうち毎日1個の目標作っていきたいな。そうやってたら揺るがない未来像も言えるようになるかな。      

看護師求人は子供の将来にも関係してますね。

卒業式前に持ってかえってきた卒業写真と卒業文集、今って昔のと違って卒業写真が小ぶりな気がするんですけど気のせいなのかな?また、生徒数も少ないのか結構あっさりしたページでした。そんなものかな?

それで、卒業文集を片っ端から読んでいたんですよ。面白いことにうちの息子の将来の夢が恐ろしく・・『将来は警察官になることです』だったんですよ。思わず吹き出てしまったんですが、まさか彼の前ではそんなことしてませんけど、さあどうだろうねぇって耐えれるのって。

でも、女子の将来の夢ですごいなって感じたのはやはり病院関係に就く仕事が多かったですね。すごく意外でしたよ。人の為に役立つ仕事がしたいって子もいました。

やっぱりあの3年前の東北の大地震のことも影響されてるんでしょうね。それとニュースも日頃からよく見てるんだろうなって思いました。彼女たちも将来、夢が叶うためには看護師求人にも頼ることもあるでしょうね。

なかなかこの年齢で将来を決めるなんて本当に難しいですけどでも夢に向かって頑張っていってほしいですね。卒業文集を閉じながら強く思いましたよ。

 

障害者就労支援で、できる障害者を雇ってほしい

  全国唯一の財政再生団体として再建中の北海道夕張市。

 2014年度から職員の期末・勤勉手当を増額することを盛り込んだ財政再生計画の変更案を市議会に提出して、可決されたそうです。10年に再生団体に移行して以降、市職員の給与を増やすのは初めてなんですって。
 総務省によると、計画変更に必要な総務相の同意も得られる見通しだそうです。市は、人件費抑制に伴う退職者の増加に歯止めをかけたい考えなんですって。

 そうはいっても、公務員。他のサラリーマンより待遇されているのは当然なんですよね。主食氷河期には、誰もが公務員を目指しますが、夕張市には、希望者はいないのかしら?だったら障害者就労支援で、できる障害者を雇い入れるのもいいんじゃないですかね。

   障害者と言ってもいろいろなタイプがいます。足が少し不自由なだけで、頭はしっかりしている人とか、一つの事をさせれば、右に出る者はいないというぐらいすごい正確性と集中力を持つ人とか、上手に使えば、健常者を使うより、何倍も効率的に仕事をする人もいるぐらい!そういう人をコーディネーターとかと一緒に適材適所で働いてもらえるよう、努力すればいいのになと思います。

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